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発達教育学部 授業報告1(教職原論)

お知らせ大学 発達教育学部

授業報告1「教職原論」

選択必修科目「教職原論」(教職の意義、教員の役割・職務、チーム学校等を学ぶ)では、「ロール・プレーイングで学ぶ~難しい親への対応~」をテーマに6グループが役割演技に挑戦しました。毎年のことですが、各グループの迫真の演技が大好評でした。シナリオ、ナレーション、配役、場面設定等にさまざまな工夫が凝らされていました。

学生のコメントと授業風景をご覧ください。

科目担当:発達教育学部教授 髙野良子

 

〇本当に楽しい授業だった。各グループさまざまなシチュエーションで一生懸命に役割を演じていたので、充実した授業になった。このような授業を多く取り入れてほしい。

2年 大塚健富

〇どのグループも楽しみながら演じたり、活動したりしていて充実した時間であったと思う。教員は保護者に対して、どのように対応すべきか、じっくり考えることができた。

2年 小野﨑那奈

〇これまでの講義の中で、教職についての知識をたくさん得られた。とくに、今回の授業では実践的に学び、教師について考えるとても良い機会になった。

2年 髙橋真奈

 

 

 

 

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