研究活動

研究関係

公的研究費の管理・監査について

本学は、文部科学大臣決定「研究機関における公的研究費の管理・監査のガイドライン(実施基準)」(平成26年2月18日改正)に基づき、公的研究費の運営・管理の責任体制について、以下のとおり定めましたので公表いたします。

責任体制

  • 学校法人植草学園 理事長

公的研究費の運営及び管理について最終責任を負い、統括管理責任者及び経費管理責任者が適正な業務執行が行えるよう、十分な環境及び体制の構築を図る。

  • 学校法人植草学園 学園事務局長

最高管理責任者を補佐し、公的研究費の運営及び管理について統括する実質的な責任と権限を持つ。

  • 植草学園大学長

統括管理責任者の指示の下、管理監督する当該大学における公的研究費の運営及び管理について、実質的な責任と権限を持つ。

  • 植草学園大学 発達教育学部長
  • 保健医療学部長
  • 学校法人植草学園 学園事務局総務課長

コンプライアンス推進責任者の業務を分担し、当該学部(専攻)における実効的な管理監督を行う。

  • 植草学園大学 学部長

不正行為の防止のため、研究活動に関わる教職員等への研究倫理教育を定期的に実施する。

規程等

公的研究費に係る相談・通報窓口

本学が管理する公的研究費の使用に係る相談及び、不正使用等に係る通報を以下の窓口で受付けます。通報方法及び記名・匿名の別は問いません。(ただし、匿名の場合は調査結果の報告が行えないことがあります。)

相談窓口学校法人植草学園事務局 法人財務課
〒264-0007 千葉市若葉区小倉町1639番3
TEL:043-239-2647 / FAX:043-214-5003
通報窓口学校法人植草学園事務局 法人本部課
〒264-0007 千葉市若葉区小倉町1639番3
TEL:043-239-2645 / FAX:043-233-9081

動物実験関係

植草学園大学動物実験委員会に関する情報

学内規程

緊急時への対応策

植草学園大学では、緊急時の実験動物への対応を以下のとおり定めています。

過年度実績