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令和2年度後期は、以下の方針で遠隔授業・対面授業を併用して実施する予定です。なお、新型コロナウイルス感染拡大状況等により、変更される場合があります。

  • 後期は、9月23日(水)からを予定しています。
  • 遠隔授業を基本としながら、実技、実験、演習等の科目で、感染予防に充分配慮をして対面授業を取り入れていきます。
  • 受講する学生の皆さんが、一日の中で遠隔授業と対面授業が混在しないように、可能な限り調整をした上で実施します。ただし、日程の都合上、遠隔と対面が混在せざるを得ない場合もありますのでご了承ください。
  • 学外実習に際しては、事前に感染予防対策を講じた上で実習に入り、実習期間中も、実習先と担当教員が随時電話連絡を取り合っていきます。
  • 詳細な実施内容については、今後「キャンパスプランポータル」にてお知らせしていきますので、こまめにチェックをしてください。

※ 前期の対面授業での入構の際に、ソーシャルディスタンスを保てずに会話・会食等を行う姿が一部の学生に見受けられました。感染予防のため、より一層の自覚を持って入構してください。

〈学内感染防止対策の一例〉

*遠隔授業受講スペースはソーシャルディスタンスを確保(椅子も机に各1脚ずつ)

*出入り口に手指消毒用のアルコール設置と意識徹底のポスター掲示 *構内各所にも意識喚起のポスター掲示
*講義室は間隔確保のため一部席を閉鎖 *フェイスシールドや飛沫防止パネルなどを活用した授業
*パソコン室も間隔を空けて使用 *向かい合わせの席には飛沫防止パネルの設置

 

*PCの使用前後には手洗いと消毒の徹底

*ピアノ演習室も使用前後の手洗いの徹底

*図書館入口でも感染予防喚起、手指消毒の徹底と入館者チェック表の記入

*図書の閲覧や貸出もソーシャルディスタンスを確保

*食堂の机は間隔を空けて設置椅子も机に各1脚ずつ *向かい合わせの席には飛沫防止パネルを設置
*学生窓口に飛沫防止パネルの設置

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