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対面授業が少しずつ始まっています

短大 児童障害福祉専攻

緊急事態宣言が解除され、少しずつ世の中の制限が緩和され始めています。まだまだ、報道では心配なニュースも流れますが、対策を十分に取りながら、本来の学修に一歩ずつ慎重に近づけるよう、対面授業が始まりました。週1回、電車などが混雑しない土曜日に、特別支援教育の選択科目を履修している学生のみ27名の授業です。学生の検温、手洗いや消毒、座席間の距離の確保、マスクその他の使用等、もどかしさを感じつつも、やはり対面ならではの学びの充実感を改めて実感しています。

 

4か月ぶりに始まりました。家で一人もいいけど、やっぱりみんなと一緒だと楽しい!!わからないことも、解決してくれます。

児童障害福祉専攻2年  竹内 和子

 

今まで、PCやスマホと向かい合っていたが、周りに人がいることで、授業への反応を見ることができました。共有したり、意見を言ったりすることができて、自分だけの意見にとらわれないなど、授業で相槌を打てることがとてもよかったです。逆に、周りに人がいて授業を受ける状態が新鮮でした。

児童障害福祉専攻2年  桑原 舞

 

久しぶりの対面授業で、学校に来るまでに疲れてしまいそうになったけど、やっぱり先生が前にいる方が、わかりやすいなと思いました!

専攻科特別支援教育専攻 菅谷 亜由美

 

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