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第25回『共生の森人』の活動

大学 発達教育学部

第25回『共生の森人』の活動(2019年11月19日)

共生の森で椎茸採取と原木の伐採を行いました。椎茸採取では、普段なかなか目にすることができない原木から生えたものを自らの手で採る貴重な体験ができました。原木の伐採では、先生が台風の影響で倒れてしまった木(コナラ)をチェーンソーで一定の大きさに切り分け、それを学生がバケツリレーする形で運び出しました。あっという間に三十数本の原木を準備することができました。このような準備があってこそ、毎年椎茸が収穫できるのだと考えるとより一層おいしく感じられそうです。

発達教育学部 4年 伊藤裕生

 

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